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コラム
友沢こたおさん(画家)
「狂い咲きサンダーロード」(1980年)
ひとりの若者vs.暴走族・政治結社のバトルを描いたSFバイオレンス・アクション。泣けるところや、ふと笑えちゃうシーンもあって。人生がつらくなったときや、進むエネルギーがなくなったときに見ると魂が震えるんです。
2023/04/21 更新
【SPECIAL】私の内にあるバイオレンスな色
友沢こたお「狂い咲きサンダーロード」を語る
「コントロールできないものにパッションがわく」。画家で東京芸大大学院在籍の友沢こたおさん。彼女の軸には、石井聰亙(現・岳龍)監督の映画「狂い咲きサンダーロード」があるようです。
2023/04/21 更新
Pfützeさん(ジュエリーデザイナー)
「霧の中のハリネズミ」(1975年)
ハリネズミのヨージックは星空を見上げたり、気になるものがあれば突っついてみたり、好奇心旺盛。
2023/04/14 更新
はましゃかさん(マルチクリエーター)
「ミセス・ダウト」(1993年)
うちは母親が忙しく働いている家庭で。留守番するときにVHSで繰り返し見ていた子ども向け映画です。
2023/04/07 更新
竹内泰人さん(コマ撮り映像監督)
「グエムル 漢江の怪物」(2006年)
韓国のソウル市内を流れる漢江を舞台に、謎の怪物グエムルが逃げ惑う人に次々襲いかかるモンスターパニック映画です。映像を作る上での演出とストーリーのエンターテインメント性がすばらしくて、僕の中で100点以上の作品。
2023/03/24 更新
【SPECIAL】「怖い-毒=可愛い」の方程式
竹内泰人さん「グエムル 漢江の怪物」を語る
竹内泰人さんが映画「グエムル 漢江の怪物」から、「怖い-毒=可愛い」の方程式を語る。
2023/03/24 更新
多賀新さん(銅版画家)
「ざくろの色」(1969年)
日本で公開された翌年の1992年に目にしたポスターには、かつて夢で見たような世界が広がっていました。
2023/03/17 更新
【SPECIAL】伝説の銅版画師・多賀新 「ざくろの色」の夢を旅す
緻密な線画と妖しくきわどい表現が脳裏から離れない、春陽堂書店「江戸川乱歩文庫全集」の表紙をご存じの方も多いのではないでしょうか。その装丁を手がけた銅版画家の多賀新さん。
2023/03/17 更新
シェリーリリーさん(イラストレーター・漫画家)
「クレイジーホース・パリ 夜の宝石たち」(2011年)
パリにある老舗キャバレー「クレイジーホース」が舞台のドキュメンタリーです。
2023/03/10 更新
週末北欧部 Chikaさん(すし職人・作家)
「かもめ食堂」(2006年)
日本人女性のサチエさんがヘルシンキで開いた「かもめ食堂」を舞台に、物語が繰り広げられます。
2023/03/03 更新
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家族を超えた愛を描く 映画「おいしくて泣くとき」横尾初喜監督インタビュー
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